革とカメラとコピーライターの戯言。

革とカメラと食べ歩きが好きな福岡のコピーライターが書く戯言です。

花火撮りに行ったのに三脚持って行き忘れたけどそれでよかったかもと思った話

先日、地元北九州市若松区の花火大会に行ってきました。



両親、弟2名とソフトボールチームの関係者さん?たちが来られて、そんなに馴染めないぼくは花火の写真をパシャパシャ。



そんなにガチで撮るつもりなかったんですが、スペースも十分にあるしひとも周囲にそんなにいないしで、三脚使ってSS30秒くらいで撮りまくろーなんて思っていたんですが


うん、三脚がない(^ω^)


また忘れちゃいました。

通路で平気で三脚立てて何も思わないの?



観光地に行くと一眼レフとかミラーレスとか持ってるひと大抵いますよね。ぼくもそのひとり。


大きくマナーを失したバカタレカメラマンが居るのもまた事実です。さみしいですよね。中免持ってるんですけど、暴走族のせいでなんとなくバイクの品位が落ちるのと同じ。


去年からカメラユーザー向けのレザーブランド立ち上げました。ぶっちゃけ、そういうマナー失したカメラマンには商品売りたくないです。


理由は完全に主観。でもいいですよね、ぼくが立ち上げたブランドですし(^ω^)


というわけで、めっちゃ中途半端ですが終わります。三脚より立てるべきものがあることに気がつきました。


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