革とカメラとコピーライターの戯言。

革とカメラと食べ歩きが好きな福岡のコピーライターが書く戯言です。

肉筆の強さ

暑中見舞いハガキとか、結婚の報告とか、年賀状とか、なんとなく紙をベースにしたやりとりが減ってきているように感じる福岡市でフリーランスのコピーライターしてる田中です。



スマホのおかげか、スマホのせいか、考え方は人それぞれでしょうけども、綺麗に活字で印刷された文字見る機会がほぼ9割5分がたですよね。



だからこそ、ご本人が書かれた肉筆に価値を感じます。というか、年賀状なんてほぼ写真と肉筆一筆のとこしか見ませんよね 笑


この現象結構、広告に悪用してます。イラレで綺麗に作ったチラシだけが優れた販促物ではありませんし。近々そういうチラシ作りますのでできたら晒しますね!


短いですがこの辺で。


文字数300 執筆時間3分